アトピー攻略ブログ

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アトピーの化粧品はパラベンフリーがいい?アレルギーや刺激の少ない化粧品の選び方

      2017/05/29

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アトピーの化粧品選びと言えばなんといっても悩みの種。病院の保湿剤が合えばそれが一番いいです(安価ですむ)

僕は病院で処方されるヒルドイドが駄目(体は塗っても大丈夫だけど顔は駄目でした)

まーそれで顔に塗る化粧品を探し回る羽目になるんだけどどーもパラベンが駄目らしい。

そんなわけで当時はノンパラベンを使ってたんですが全然合う化粧品がなくてすごく苦労しました。

それで化粧品の選び方の知識がみについたわけですが・・・。

今回はアトピーにパラベンってどーなん?っていうのとアトピーの化粧品の選び方の基礎知識についてかいてみたいと思います。

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パラベンの特徴

メチルパラベン・エチルパラベン・プロピルパラベン・ブチルパラベンこれら4つが主にパラベンとよばれる。

別名パラオキシ安息香酸~ともよばれる(エチルメチル等)。

皮膚刺激性若干あり。アレルギーは健康な人の皮膚ならほぼなし。皮膚が荒れている人はアレルギーの危険性若干ありです。

パラベンはしみやくすみの危険性があるとか入ってると危険というイメージはありますが全然そんなことはありません。

化粧品に配合される中ではかなりアレルギー性は低いです。

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かぶれの疑いがある人にパッチテスト(アレルギーの検査のようなもの)をしたデータですがパラベンは1%となりました。

一番高いのは香料で6.5%です。かぶれの疑いがある人というのは殆どが皮膚の弱い人です。わかりやすくいうと敏感肌です。

1%というと100人に一人なので多いと見るか少ないと見るか・・・・。

アトピーの人はなにかとパラベンを避けがちですがパラベンにアレルギーがないならむしろ積極的にパラベン入りのものを使いましょう。

その理由は後々説明しますがパラベンが入っているほうが皮膚に優しくかつ値段も安いものが見つかりやすいです。

パラベンにアレルギーがある人は当然のごとく避けるべきです。といってもパラベンにアレルギーがあるとかわからん!という人はいると思う。

パラベンアレルギーが疑われる例は皮膚科で処方されるヒルドイドが合わない人や皮膚科で処方されるすべての保湿剤があわない人。

下がヒルドイドの成分一覧ですがパラベン入ってまして他にも皮膚科の保湿剤は殆どにパラベンが入ってます(パラベンは値段が安いので)

スクワラン(保湿剤)、軽質流動パラフィン、セレシン(エモリント剤)、

白色ワセリン、サラシミツロウ(ミツバチの巣から作られる油)

グリセリン脂肪酸エステル(合成界面活性剤、乳化剤)

ジブチルヒドロキシトルエン(酸化防止剤)

エデト酸ナトリウム水和物(キレート剤、殺菌防腐剤)

パラオキシ安息香酸メチル(パラベン)

パラオキシ安息香酸プロピル(パラベン)

ヒルドイドは主成分のヘパリン類似物質が合わない人も多いんですがパラベンアレルギーで合わない人も多いです。

例えばヒルドイドが駄目で他の市販の化粧水や美容液、クリームが殆ど合わないという人はパラベンアレルギーの可能性が非常に高いです。

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アトピーおよび敏感肌におけるパラベンフリーの化粧品の選び方

パラベンが入っていない化粧品を選択する時点で1000円以下の化粧品は買わない覚悟をしましょう。

僕は過去パラベンフリーでさまざまな化粧品を試しましたが1000円以下の化粧品つけると肌がビリビリするんですよね・・・。

当時はパラベンこそ悪!と信じていたのでパラベン入りのものを使うという選択肢はなかったです。

パラベンフリーでこれ使ってみていいな!と思ったものは30mlで5980円したりぐらいだったりしたかなー(高い)

パラベンフリーはなぜ高くなる傾向にあるのかというとパラベン自体が原価が安いんですよね。

化粧品は未開封で3年間腐らないようにするというルールがありまして絶対に防腐剤は必要です。

んでパラベンは防腐剤として安価かつ必要量も少ない。アレルギー性も健康な皮膚ならほぼないということで最も防腐剤に適しています。

パラベンを入れないという選択肢になるとどうしても価格が高くなっちゃうんですよね。これ自体は仕方ない部分。

食品で例えるなら農薬使っている野菜より無農薬にこだわった野菜のほうが価格が高いよね?って事です。

さてパラベンを使わない場合の選択肢ですが・・・

パラベンを使わない場合はフェノキシエタノール入りの化粧品が候補にあがるが・・・

パラベンが悪者扱いされてパラベンフリーが日本で猛威をふるうとフェノキシエタノールという防腐剤が配合されるようになりました。

フェノキシエタノールは玉露から成分を取ったもの。パラベンは合成!フェノキシエタノールは天然!よって天然のほうが肌に優しい!という感じで販売されたわけです。

僕が化粧品ジプシーしていたころはこういう煽りをよく見かけました。

フェノキシエタノールはアルコールではありません。なので成分に入っていてもアルコールフリーと広告を出せます。

化粧品のアルコールフリーというのは「アルコールが入っていない」という意味じゃなくて「エタノールが入っているかどうかで決まります」

アルコールにも色々と種類があって刺激性からアレルギーの有無までぜんぜん違うんですがエタノールだけ皮膚刺激性がぶっちぎりに高いので表記する事にした。

ってかんじだと理解してもらえればと思います。

さてフェノキシエタノールはパラベンと比べるとアレルギーの要素はなし。皮膚刺激性もほぼ変わらない。というのがネットでの評判でまさにパラベンの代替ができるすばらしい防腐剤なんですが・・・

僕はこいつの配合量が多いとピリピリとした刺激を感じます。当時はアレルギーかなと思いましたが違ったようです。

ピリピリするのは肌の状態にも左右されますし商品に含まれるフェノキシエタノールにもよりますが・・・。

化粧品を肌に塗るとピリピリしたりするのをスティンギングというらしいです。昔化粧品メーカーのお姉ちゃんに教えてもらった。

これの起こるメカニズムはよくわかってないんですがアレルギーと非常に症状が似ていて区別がつきません。

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http://www.kao.com/jp/corp_csr/safety_03.htmlより引用

スティンギングテストというのはあまり聞いた事がないかもしれませんが僕は化粧品選ぶとき僕はこの項目を見ます。

スティンギングテストでOKをもらうと下のようにスティンギングテスト済みという広告をメーカーさんが出すことが出来ます。

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http://binkanhada-skincare.net/lamellar-bihada-considermal/より引用

スティンギングはエタノールやフェノキシエタノールや有機酸(グリコール酸、レタスエキス、クエン酸、アシタバエキス、乳酸、AHA等)におきやすいとされていて・・・

スティンギングを繰り返すと刺激性接触性皮膚炎(かぶれ)を引き起こします。

スティンギングは経皮吸収された物質が皮膚細胞の化学伝達物質を放出させ、痛みを感じさせる現象です。何かの具合で火事ではないのに火災報知機が働いて間違った情報を出してしまう火災報知機の誤作動のようなものです。炎症が無いのに痛みを感じる…炎が無いのにベルが鳴る…こう申し上げると理解し易いと思います。
スティンギング能と刺激能は相関しないという事は多くの研究者が報告しておりますが、実際に痛みという具体的な感覚があるスティンギングは必ずしも痛みを伴わない刺激(=毒性)より消費者には重大なことのように感じます。スティンギングを繰り返したからといって皮膚の損傷は少ないのですが刺激(=毒性)を繰り返すと皮膚はダメージを受け、刺激性接触皮膚炎を起こします。

肌がピリピリする目安ですがフェノキシエタノール単独で防腐剤を組むとフェノキシエタノールの配合量が多くなりそれでピリピリするみたい。

スティンギング刺激の評価
敏感肌の専用パネラー10人に対して、目尻から小鼻にかけての頬部に水を加えて所定の最終濃度に調整した各被検体試料を0.1ml塗布し、塗布直後、2.5分後、5分後に以下の評価基準に従って評点を求め、その3回の平均評点で評価を行った。評価基準は次の通りである。
評点 0・・・全く刺激を感じない
評点 1・・・少し感じる
評点 2・・・感じる
評点 3・・・非常に感じる

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http://www.ekouhou.net/%E7%9A%AE%E8%86%9A%E5%88%BA%E6%BF%80%E6%80%A7%E8%A9%95%E4%BE%A1%E6%96%B9%E6%B3%95/disp-A1,2005080977.htmlより引用

上の表の「スティンギングテストの平均評点」というところが肌への刺激度です。フェノキシエタノールが2mg以上入ると刺激が出てくる人がいるって感じですね。

ちなみにパラベンは0.2mg配合すれば充分防腐剤の役割を果たすのに対してフェノキシエタノールは単独だと弱いので他の防腐剤として組み合わせるか単独で量を増やすかのどちらかになります。

なにがいいたいかといいますとフェノキシエタノールが配合されている場合スティンギングが起きないように他の防腐剤と組み合わせている商品を使いましょうねということです。

もちろんスティンギングが起きない場合はその限りではないです。

ネットとか見るとみな割と普通に使ってるみたいだから僕が特別に肌が弱いだけなんだろうか・・・。

 

敏感肌の場合はパラベンorフェノキシエタノールが配合されているものをベースに選ぶことになる。残念ながらこれが現実です。

僕の場合はフェノキシエタノールが駄目なのでパラベンベース。この両方にアレルギーを持っている人はおそらく早々はいないはず・・・。

この二つにアレルギーあるよ!塗るとピリピリするしかゆくなるよ!という人は皮膚状態をよくしてから塗ってみてください。

 

次は避けたほうがいい成分。入っていたほうがいい成分を紹介していきます

アトピーと敏感肌は避けたほうがいい成分その1.エタノール

まずはエタノール。病院とかでよく使われている奴です。クリームとかには最近あんまり配合されないけどコンビニとかで売っているくそ安い化粧水にはよく配合されている。

皮膚刺激性高すぎ。塗った場所乾燥しすぎでどう考えても敏感肌には合わない。僕は塗ったらヒリヒリしてヤバイ。

これだけは絶対避けたい。つーか敏感肌は避けないと死ぬ。

次にセタノール、ステアリルアルコール、ラノリンアルコールの3つこれは旧指定成分。

この3つは皮膚刺激性はほぼなしだけど濃度によってはアレルギーを起こす可能性があるので入れてみた。

ここがフェノキシエタノールとの違いです。

セタノール、ステアリルアルコールは数多くの成分に配合されている。ラノリンアルコールはあんまりみない。

アルコールアレルギーの人とかは合わないことが多く注意が必要。

僕がノンパラベンにこだわっていたときはこの3つが化粧水に入っていたことが多かったんだけどスティンギングを起こすことがあった。

商品価格が安いもの程スティンギングを起こしやすい。たぶんこれは値段のせいで他に皮膚刺激性の高いものも入っていたため。

ラノリンアルコールはヒルドイドクリームに入ってますので使っていて合わないなと感じたら市販で買う際はラノリンアルコールを避けたほうが無難(ヒルドイドソフトには入ってない)

アルコールとは別口なんだけど尿素。尿素配合クリーム。あれもすげぇ皮膚刺激性が高い。普通の人が使っても10%が皮膚刺激性を感じるやばさ。

敏感肌なら・・・わかるな?最近は市販にはほとんど入ってない。皮膚科ではよく処方されている。

合う合わないが非常に大きいので今現在使っていて気に入っているという人以外はお勧めできない。

アトピーと敏感肌は避けたほうがいい成分その2.香料が入っている敏感肌化粧品は糞

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香料を入れている敏感肌化粧品メーカーは今すぐ倒産するべき。というぐらいアレルギー性の高い成分(敏感肌、アトピーにとっては)

香料の何が問題化といいますと化粧品の性能には全く影響しないのに飛躍的にアレルギー性が上がること。

万が一アレルギーが発症すると極めて対処がしにくいことがあげられます。匂いなので目に見えない。

香料って食品にも多く含まれるので食べれるものも少なくなります。食品の匂いって大事なので。

たぶん発症したら気づかずに食べてアレルギーを起こし続けるんだろうなぁ・・・という未来が予想できます。

あ、ちなみに食品から香料をとってアレルギーを起こすリスクと皮膚から香料を取ってアレルギーを起こすリスクだと圧倒的に後者のほうが高くなります(前者でアレルギーになることはほぼない)

皮膚があれていると皮膚からアレルゲンが進入しやすくなりアレルギーを発症しやすくなります。これを経皮感作といいます。

なので敏感肌やアトピーの人は毎日使う化粧品には特に気を使わなければいけない。

アトピーと敏感肌はベース素材にグリセリン+BGが入っているのを目安に選ぼう

グリセリンとBGは化粧品の中でもベースとなる成分でして低刺激かつ保湿性もありかつアレルギーの要素も少ないといったベース素材です。

市場にある敏感肌化粧品の裏面の成分表示は大体水、BG、グリセリンとなっていることが非常に多いです。

これらがベースの素材は少なくともピリピリして使えない!という事でこれらをベースに選べばかなりはずれは少なくなります。

グリセリンの使用感はとろみがあるんで中にはこのとろみがべたつきとして気になるという人がいるみたい。

ちなみにグリセリンは他サイトでは湿度で変化しやすく夏に保湿力が上がり(水分が多くなる季節は水分を寄せつきすぎてべたつく)冬に保湿力が下がるなんていわれてますがそんな事はないと思われます。

化粧品に水が混じってなければそりゃそうなりますが・・・。水は普通入ってるはずです。

BG(ブチレングリコール)も同じように刺激が少なくお勧め。こちらを入れるとさらっとした使用感を出すことが可能でオールインワンなどの化粧品によく配合されます。

ただしBGについては一つ注意点がありBGが高濃度に含まれている化粧品はアトピー敏感肌の人でかぶれを起こす稀にいます。

濃度は成分表示の裏見てもわかんないですが並びが水、グリセリン、BGとなってなくてパラベン入ってなかったら高濃度なんだろなぁという味方を僕はしてます。

パラベンもフェノキシエタノールも避けてるのになんで化粧品あわないんやろなーって人はBGがもしかし合わないかもしれません。

アトピーと敏感肌はヒトガタセラミド入った化粧品使っとけ!

肌が乾燥したらセラミドが足りないといわれるほどセラミドは肌の乾燥に密接に関わっています。

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アトピーの人は顕著にセラミドが足りません。やばすぎるぐらいに。

敏感肌の人も同様にセラミドが足りません。アトピーの人ほどではないにしてもです。

このセラミドなんですが乾燥に密接に関わっているだけあって化粧品で入っているのとは入っていないのでは保湿のもちがぜんぜん違います。

僕にとっては絶対にはずせない必須成分です。

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http://www.tvert.jp/fs/tvert/c/sale1より引用

セラミドといってもグレードがありましてヒト型セラミドが一番保湿力が高いです(それ以外は普通の保湿成分)

裏面の成分表示見たらセラミドNP~とかセラミド1~とかセラミド○○(○○は数字だったり英語だったり)するやつがそれです。

逆にそういう表示がないものはヒトガタセラミドではない、例えセラミド入り!と書いていたとしてもです。(動物のセラミドとか食物のセラミドで効果は低い)

多少値段が高くなってもこれが入ってるものを買うべき。全然効果違うから。

 

パラベンかフェノキシエタノール入ってる(自分にあったほうを選択する)

裏面の成分表示見たらセラミドNP~とかセラミド1~とかセラミド○○(○○は数字だったり英語だったり)書いてあるもの。

裏面の成分表示にグリセリンorBGの表記がある。

エタノールや尿素が入っていない。

この4つを満たせば敏感肌化粧品であることは疑いようがない。

パラベンもフェノキシエタノールも入ってなくて刺激の少ない化粧品の選び方は?

これ書こうと思ったんだけど選び方が複雑すぎてマジで無理。パラベンとフェノキシエタノールが入っていない場合は他の防腐剤候補が多すぎるんだよね。

これが入ってるから低刺激とかこれが入ってるから安全とか一概には言えなくなる。濃度によって違うから。

安息香酸、安息香酸ナトリウム、デヒドロ酢酸ナトリウム、ヒノキチオール、PG(プロピレングリコール)、DPG(ジプロピレングリコール)

これ+植物オイルとかも入ってきてテンプレ化ができない。

ただひとついえるのは皮膚刺激性はパラベンやフェノキシエタノールを使っているものに比べて高いことが多いです。

まーそれだとあれなんで僕が使っていた化粧品紹介します。メディプラスゲルっていいます。もちろん低刺激です。

僕は化粧品ころころ変えるんですがこれはかなりいい!

BG+グリセリンベースで低刺激。ヒトガタセラミド入っていて保湿力もある。加えてパラベン+フェノキシエタノール入ってない。

ノンパラベンで低刺激な化粧品探している人は是非使ってみてくださいな!

 

 

 - アトピーの保湿剤の選び方(市販)

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Comment

  1. すいか より:

    いつも参考にさせて頂いております。
    メディプラスゲル使ってみましたが、トラブルもなくとても楽でいい感じです。
    ところで、soboさんのブログに日焼け止めの事がたまに出てきますが、soboさんはどんな日焼け止めを使われているのでしょうか?
    よかったら教えて頂きたいと思います。
    どうぞよろしくお願いします。

    • sobo より:

      いまはコんビニで売ってる糞安い奴使ってます。でもあれクレンジングが必要なのがネックなんで・・・。

      もうちょっと高くてもいいからクレンジング必要のないやつがほしい。

  2. すいか より:

    私も石鹸で洗い落とせるのがいいです。
    できれば、紫外線吸収剤が入ってなくて白浮きしなくてSPF数値が高いもので肌に合うものがあればいうことないんですけど、なかなか無いですよね…

  3. クリーム より:

    ヒフミドやエトボスは使用されましたか?
    使用されていない場合、理由があればうかがいたいです。

  4. クリーム より:

    そうなんですね。
    これからも参考にさせていただきます。
    ありがとうございます。

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