アトピー攻略ブログ

アトピーを完治させたい全ての患者へ。医者に依存せずに考える患者になるために。

アトピーに馬油って本当に効果あるの?馬油の効能と使い方についてまとめてみたよ

      2015/09/09

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今日は馬油について書いていきます。これ読み方「うまゆ」じゃなくてバーユっていうらしい。

アトピーに馬油が効くというのはけっこー有名な話でアトピーで悩んでる人なら一回は耳にしたことがあるんじゃないかと思う。

僕は使った経験もあるし折角なので記事を書いてみようかなと思った。通販で購入した後使い方がわからんとか馬油を購入するの迷ってるとかそういう人が読むと役に立つ。

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馬油は人間の体の油に酷似している為体になじみやすい

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http://kanri.nkdesk.com/hifuka/bayu.phpより引用

これが馬油のメリットの一つ目。人間の体の油と似ているので非常に体になじみ易いという点ね。

なんで馬油がなじみやすいのかと言うと飽和脂肪酸と不飽和脂肪酸の比率が人間と同じ3:7だからなんだよね。

こういわれても多分イメージできないと思うからちょっと解説を入れるよ。

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http://xn--fdkc8h2a2842duwb.com/saishintorendo/1939.htmlより引用

飽和脂肪酸というのは動物によく含まれている固形の油。バターとかラードね。常温で固形の油を飽和脂肪酸って言います。

不飽和脂肪酸は僕らが料理に使っているサラダ油とかがわかりやすいかな。常温で液体の油を不飽和脂肪酸っていうの。

不飽和脂肪酸が多いほど人の皮膚への浸透力が強いとされている。なんでかっつーと液体だからね。固形の飽和脂肪酸より浸透しやすいのは当たり前。

じゃあ浸透力が強いほうがいいのか?とは誰しもが思うところだけど浸透力が強すぎると肌トラブルの原因になりやすい。

そういう意味で馬油の飽和脂肪酸と不飽和脂肪酸の比率が人間と同じ3:7というのは皮膚に非常になじみやすいわけ。

しかしアレルギー反応が起きないわけじゃないんだよね。基本的にどんな物でも体の外から入ってくるものは全て異物なので馬油も例外ではない。

ちなみにリノール酸の取りすぎはアトピーを悪化させるんだけど口から成分を取る場合と皮膚からとる場合だと免疫の反応が違ってくる。

皮膚から取る分にはリノール酸は腸を通らないのでアトピーを悪化させることはないので安心して使ってもらって良い。

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馬油の主な効能

保湿作用、抗菌作用、血行促進作用の3つ。活性酸素除去もあるんだけどアトピーに活性酸素除去が有効だと証明された論文はないのでスルー。

保湿作用は上で書いたとおり馬油は人に非常になじみやすい油を補充してくれる。ここがアピールポイントかつ他の油性保湿剤にはない部分。

ぶっちゃけこの部分が馬油の強みでありこれがなければ馬油はゴミと化す。それぐらい重要な部分。

馬油には抗菌作用があるんだけど皮膚に浸透して黄色ブドウ球菌等の進入を防ぐと言った感じなので皮膚にいる菌を退治しているという事ではない。

ホホバオイルは皮膚に塗ると悪い菌だけを死滅させるので抗菌作用でいえばこちらのほうに軍配が上がる。

血行促進作用はあるっちゃあるんだけどそんなにたいした物ではない。ヘパリン類似物質配合であるヒルドイドに比べればないに等しい。

馬油をけなしているような文章になってしまったけど馬油に求められるのは保湿作用のみ。抗菌作用と血行促進はおまけ。

例えば抗菌作用ならホホバオイルのほうが優れている。馬油も数ある保湿剤のひとつ。

ぶっちゃけ非常に人の皮膚になじみやすいという点があればそれだけで馬油の強みがあると思ってるので他は必要ない(あったほうがいいのは確かなんだけどね)

 馬油でアトピーが悪化するのはなぜ?

まず第一に馬油に対してアレルギーがあること。様々な動物が駄目だと馬油も駄目と言う人が多いです。

ラノリン(羊の油)が駄目だと言う人は要注意です。薬だとアズノール軟膏が有名かな。

次に血行促進作用によって赤するというのが考えられます。血行促進作用のある薬を皮膚の赤みのある部分に塗ると悪化します。

血行促進作用のあるヒルドイドはもっと顕著で血行促進作用がアトピーにマイナスとして働くことがしばしばある。これは医者が使い方を教えていないからなんだけど。

最後に意外と盲点なんだけど皮膚が良くなって油脂製の保湿剤が合わなくなっているケースもある。

それは後々説明する。

 

ワセリンと馬油との比較

まず大きく違うのはワセリンは皮膚に浸透しないのに対して馬油は皮膚へ浸透するという事です。

ワセリンは皮膚の上に油膜を張って保護するのに対して馬油は皮膚へ浸透して乾燥している皮膚にさっと広がるような感じで皮膚を保護します。

僕はどっちも使ったからわかるんだけどワセリンはガッツリと膜を張るので水分を逃がさない力つまり水分保持力が非常に強い。

だからワセリンを塗ると汗腺までワセリンで覆われて熱がこもって痒くなったりする。

ワセリンの水分保水力が高い故にワセリンではこういうことがおこっちゃうんだけど馬油ではそういう事はおこらない。

馬油のほうは皮膚に浸透して留まるってかんじなんだけど水分保水力がそんなにない(ワセリンが強すぎる)

だから皮膚の状態が悪くて油性の保湿剤しか選択肢がないときに夏に塗る分にはいいんじゃないかと思う。

夏にワセリン使うと熱がこもって痒くなるからね。そういうときは馬湯を使うのが良い。ちなみに馬油の使用感の悪さはワセリンに匹敵します。ここがデメリット。

皮膚の状態がよければ夏はクリームのほうがしっとりして使いやすいからクリーム使いましょう。

馬油とホホバオイルの比較

まず大きな違いは馬油は動物性、ホホバオイルは植物性ってことです。動物性だからあるいは植物性だからいい、悪いという話ではなくて人によって反応するアレルゲンが違います。

ようするに相性の問題で馬油でもホホバオイルでも肌になじむほうを使ってもらえればいいと思います。

ホホバオイルが駄目な人というのは植物性のアレルゲンに反応するので大抵花粉症を持ってます。複数の花粉に対して花粉症を持っている人はホホバオイルも駄目な事が多いです。

植物性のアレルゲンに反応すると人は市販のクリームや化粧品に植物エキスがふんだんに使われているので中々合わないことが多いです。

そういう人は動物性である馬油を使うと驚くほどじっくりなじむことが多いです。もちろんデメリットがないわけじゃない。

馬油は馬の油なので馬に反応する人は使えません。といっても馬に反応する人は殆どいないけどね。

でも羊の油(ラノリン)が駄目な人は多い。ラノリンはアズノールやヒルドイドクリームに含まれているので相当合わない人が多い。

僕の経験上猫や犬が駄目でラノリンが駄目な人は馬油も駄目。アレルギーとは不思議な物で殆どの動物が駄目な人は大体馬油も駄目になってくる。

そういう人は馬油を使う際は必ずパッチテストをしたほうが良い。

馬油の使い方

馬油の使い方はホットケーキの生地を伸ばすようにうすーく伸ばすと良い感じに吸収されていく。

お風呂上りに塗るのが一番ベストだけど馬油自体に保湿作用があるので別にお風呂上りでなくても良い。

お風呂上りに塗ると血行促進の効果で痒くなると言う人もいると思うのでお風呂上がって1時間後ぐらいに塗るといい。

保湿は5分以内にすると保湿効果が上がるのが分かっているが1時間後でもそんなに保湿効果は落ちない。

馬油と何かを併用するなら最初に使うこと。馬油+ワセリンを併用すると保湿効果と保水効果が組み合わさってとてもGood!

 

馬油を使う予定があるなら馬油クリームをお勧めしておく

非常に重要な事なんですが馬油をスキンケアで使い続けると最初はアトピーが改善してもアトピーが悪化します。

その為もし馬油を使うと言うのなら馬油を含んだ馬油クリームを使う事を強く推奨します。馬油クリームを使えば使い続けても悪化はしません。

馬湯を使い続けるとなぜ悪化をするか?というのを説明するにはまず皮膚の保湿成分の説明が必要です。

皮膚は3つの保湿成分によって皮膚のみずみずしさを保っているわけです。このバランスが崩れると皮膚が乾燥しアトピーが悪化しするわけです。

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http://www.silkys4.com/kenhada.htmlより引用

3つの保湿成分は天然保湿因子、セラミド(細胞間脂質)、皮脂この3つです。アトピーの人は全てが不足しているんですが特にセラミドが不足していると言われています。

まずセラミドの元となるフィラグリンが炎症を起こしているアトピー患者では不足している+遺伝子の欠損で作れないタイプもいます。

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http://ameblo.jp/thinkmacgyver/day-20111209.htmlより引用

こんな感じでフィラグリンがスカスカでセラミドが作られません。

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健常者と比べたグラフを見てもアトピーの人は慢性的にセラミドが不足している。

セラミドの合成量を増やす方法は色々あるんだけど方法の一つとして良質な油を塗ってあげる事。

鋭い人なら気づいたでしょうが馬油にはセラミドの合成を催す力があります。更に油なので皮脂を補う事もできます。

だからアトピーが酷いときでも馬油を使うと肌にすっとなじんで乾燥肌が改善できるわけです。

ところがある程度皮膚が改善してきて馬油を塗るとアトピーが悪化します。それは外部からの油分(馬油)の過剰供給により皮脂の過剰分泌が始まるからです。

皮脂の一日の分泌量は1~2gで充分といわれていてそれ以上皮脂が分泌すると皮脂を餌にしてアクネ菌が繁殖してニキビや肌荒れ等の肌トラブルを起こします。

そのアクネ菌の餌が皮脂や油分なので馬油を塗れば塗るほど皮脂の過剰分泌を催す事になり結果アトピーが悪化します。

更に馬油だけでは天然保湿因子が入っていないので塗り続けると水分が足りない油分が多い肌になります。

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http://verute.jugem.jp/?eid=424より引用

最終的には上の画像のようになっちゃうので馬油を使うのはお勧めしません。じゃあ馬油って糞やんけ!ってなるんだけど馬油クリームの場合この皮膚トラブルが一気に解消できます。

まずクリームなので天然保湿因子がベースになっていて馬油がサポートとして少量入っています。

馬油が少量入っているというのがポイントで皮膚へのなじみがよくなりますし油分の過剰供給も少なくなります。

馬油は単体で使うよりもクリームのサポート成分として入っていたほうがいいんですよね。クリームだとベタベタしないしテカテカしないし(超重要)

僕が保湿で重視する物と言うのは色々あるんだけどその中でも特に重視するのが使い勝手と皮膚になじみやすいかという2点。

だって保湿って毎日使う物だし保湿の使い勝手が悪いとか皮膚になじみにくいとか毎日自分にストレスをかけているようなもんだよね。

皮膚になじみやすいという点において馬油というのは完璧。塗った後皮膚にしっとりとなじむ感覚は馬油でしか味わえない。

しかし皮膚になじみやすいという点とは裏腹に馬油の使い勝手は脂製の保湿剤なので伸びにくいしべたつくので使用感は最悪に近い。

しばらくすると皮膚へすっとなじむんだけど塗った部分の皮膚がてかるのもマイナスポイント。顔に塗ったらテンプラみたいになる。

その馬油の欠点を解消し皮膚への使い勝手。皮膚のなじみやすさを完璧に満たす馬油クリームがキレイ・デ・ボーテ プラセンタジュレ というオールインワンゲルです。

1本で2か月分~3か月分持つので値案外コスパは高い。月1000~1500円ぐらいかな?

これを使えば馬油を塗ったときにべたべたして不愉快になるときもないし顔がテンプラになることもない。

馬湯のサポートのおかげで皮膚になじみやすく使用感も他のクリームとは違う抜群の浸透性がある。

馬油が自分の肌に凄い合っている・・・。でも油脂製の保湿剤のべたべた感が嫌で悩んでるというわがままなあなたにお勧めです。

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こんな感じの箱とちらしが入ってます。箱が高級感にあふれてる。

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馬油クリームは色々あるんでどれを押すか迷ったんですが肌が荒れているアトピーの人が使うと思ったのでできるだけ刺激の少ない商品を選びました。

この商品の最大の特徴としてパラベン、合成界面活性剤及び乳化剤、香料、着色料及びエタノールが使われていないという事。

馬油クリームでここまで肌の弱い人に考慮した商品はこれだけだと思います。乳化剤まで使わないこだわりはマジですごい。

この中で唯一刺激性のある成分と言えばフェノキシエタノールですが配合成分が最後尾でかなり少なくなっている(毛用品は成分が多い順に記載しないといけない)

その特性からほぼ配合されていないも同様なので刺激性は皆無です。僕が使ったときも染みませんでした。

 

保湿成分は水、グリセリン、BG、ベタイン、馬油と油分と水分がバランスよく入っていて安全な成分で固められてます。

そこにプラセンタエキスやサイタイエキス(ヒアルロン酸)、コラーゲンやウンシュウミカンエキス等の美白成分が入っています。

顔は水分や油分も大事ですがハリやツヤに関わる美白成分が含まれているのも凄い大事です。

炎症を起こした皮膚というのはダメージがすごいあるんでこれらの成分が含まれていると1ヶ月後の皮膚が全然違って見えます。

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プッシュするとこんな感じででてきます。スマホでの撮影はちょっと取りにくいのでおかんにy効力してもらってスマホでぱしゃっと取りました。

匂いはアルコールと似たような独特な匂いがします。アルコールフリーなんですけどね。塗ってもしみないのでその点は大丈夫。

最初指でつまめるかなと思うぐらいぷるぷるでジェルというよりはゼリーみたいなイメージでしたがさすがにそこまでは無理でした。でもすごい弾力です。

僕の経験上こういうのは肌になじみにくいんですが肌に塗るとうひょー吸い込まれる!みたいな感じでこの浸透性はさすが馬油って感じだなぁと。

試しに炎症を起こした皮膚に塗ってみましたが一瞬で溶けました。顔以外にも余裕で使えそうです。

 

キレイ・デ・ボーテ プラセンタジュレ僕のいちおしです!是非お試しあれ!

 

 - 保湿剤, 馬油

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Comment

  1. nao より:

    こんにちは。
    こちらのブログを見てアトピー治療頑張っています。

    質問させてください。
    こちらの記事に、肌に油分を与えていると皮脂分泌が過剰になってアトピーが悪化すると書いてありドキッとしました。
    この油分とは馬油だけでなくワセリンも該当するでしょうか?
    私はワセリン(プロペト)を塗っていると口周りにニキビが大量発生してワセリンを塗り続けるか迷っていました。
    ヒルロイドが肌に合わないのでクリーム移行できていないのですが、ワセリン入りのクリームに移行した方がいいですか?

    • sobo より:

      ワセリンは皮膚の上に留まるだけなので馬油とはちょっと違います。

      ニキビが発生するならワセリンは使わないほうがいいでしょうね。

  2. saku より:

    少なくともこの記事に使われている画像の、ソンバーユは、塗ったとき伸びないということはありません。原材料100%馬油ですが、テクスチャーはクリームと同じです。というかソンバーユはだいぶゆるいです。冬は固くなりますが、それでもワセリンに比べたらずっとゆるいです。
    油なので、化粧水との併用は必須だと思います。あとセラミド美容液。
    個人の話ですが、皮脂の過剰分泌にはなりませんでした。

  3. 光秀 より:

    初めて投稿します。
    昨年6月頃からアトピーが再発して酷くなって来た頃に貴殿のブログを拝見しました。最初は腕時計をしてる手首から始まり、またいつものかと軽く構えてましたが、消えたり出たりを繰り返しそのうち反対の手首にも出来てそれから肘、傍、足と広がりました。足に赤いブツブツが出てそれが何なのか分からず、ネットで調べて黄色ブドウ球菌によるものと分かり、何でそんなのが出来るんだ?アトピーじゃないのか?と思いましたが、貴殿のブログに感染症の記事があり、これかと思い早速柿渋石鹸とイソジン、水虫薬を購入しました。劇的な変化では無いですが、厚みのあった炎症が平たくなり身体の6割が日焼けのような赤黒くなりました。(厚さがなくなりそのぶん面積が広がった)それと腕だけ力士のように腫れ上がりました。5日ぐらいで柿渋石鹸以外をストップして市販のステロイド(オイラックス)を使用して現在痒みと炎症が落ち着いた状態です。腕の腫れと赤黒いのが消えればもう一息かなと言う感じです。また進行状況報告させていただきます。

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