アトピー攻略ブログ

アトピーを完治させたい全ての患者へ。医者に依存せずに考える患者になるために。

しみない!赤くならない!痒くない!アトピーで敏感肌用のクリームを選ぶコツを書いてみたよ!

      2015/09/10

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アトピーの人なら敏感肌用のクリームや化粧品というのを一度は使った経験があるかと思います。

使ってみたところ痒くなったり赤くなったり・・・全然合わないって事であーこのクリームや化粧品もだめかーみたいな経験あるんじゃないでしょうか?

実は敏感肌用の化粧品やクリームと言うのは定義が決まっていません。メーカーさんが敏感肌といったら敏感肌用です。

ですから敏感肌用と謡っていても中身はどこが敏感肌用やねん!みたいな化粧品やクリームもごろごろあります。

じゃあどうやって敏感肌用の化粧品やクリームを選べばいいの?って話なんだけど今日はその選び方の目安を書いていこうと思います。

今日は主にクリームの選び方について書いていくよー。

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アトピー=敏感肌や乾燥肌ではない

アトピーの人が敏感肌用の化粧品やクリームを使うとなぜ合わないか?それはアトピーの人が敏感肌ではないからです。

多分皆が持ってるイメージはこんな感じだと思う。肌の強さは普通肌>敏感肌=乾燥肌=アトピーみたいなかんじかな。

こういうイメージでアトピーの人は敏感肌用、乾燥肌用の化粧品やクリーム使ってると思いますがそれは大きな間違いです

実際の肌の強さははこういう風になっている。普通肌>敏感肌=乾燥肌>軽度アトピー(ぱっとみでアトピーと分からないレベル)>>>>アトピー肌(慢性的に痒い)

みたいな感じになってます。アトピーの人は超敏感肌で超乾燥肌です。だからアトピーで症状が酷い人が敏感肌用のクリームを使うと合わないんです。

アトピーの人って大抵小さいころからアトピーなので肌の基準がわかんないんですよね。

普通の肌ってどんなん?みたいな。他人の皮膚を見てきれーだなとは思うけど

小さいころからアトピーの人は生まれつき皮膚が弱いので軽くなってようやく敏感肌の化粧品やクリームを使えると言うのを覚えておいてください。

もちろん敏感肌用の化粧品やクリームしか使えないってワケじゃなくて人によっては安い市販の化粧品を使える人もいます。

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乾燥肌敏感肌とアトピー肌の違い

敏感肌用の化粧品をアトピーの人が使うためにはある程度皮膚をいい状態に持ってかなきゃいけません。

でもアトピーの人って皮膚のきれいな状態が自分基準になっているのでいい状態と言うのがわからないんですよね。

そこで僕がある程度皮膚の状態について書いてみます。

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http://ameblo.jp/hifukayumi/より引用

こういう皮膚にぱっとみで赤みがあり触るまでもなくごわごわの皮膚をしているというのが分かる場合はクリームとか化粧品が使える状態ではないです。

ステロイドを塗って保湿剤を併用できると言う状態ですらありません。ステロイドを塗る以外に選択肢はない。

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http://atopycure1.blog.fc2.com/より引用

次にこういう状態。これを酷いとと取るか軽いと取るかでその人の肌基準が分かります。ちなみにこれは結構重いほうです。

これも赤みが合ってステロイドが必要でクリームとか塗るには厳しいです。敏感肌のクリームでも厳しい。

ただ皮膚の炎症もあるけど乾燥も強いのでステロイドと併用してクリームを塗るのはありって感じ。

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http://atopycure1.blog.fc2.com/より引用

じゃあこういうのはどうか?皮膚の赤みはなく一見正常できれいな皮膚に見えます(アトピーの人にとって)

こーいうのもまだクリームとかをぬれる状況ではない。皮膚が凸凹していたり皮膚を触ってざらざら。かさかさしていたらそれは炎症なのだ。

これを乾燥だーと勘違いして敏感肌用のクリームとか塗ると見事にアトピーが悪化します。

炎症にクリームを塗るとアトピーが悪化します。覚えておきましょう。

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http://atopycure1.blog.fc2.com/より引用

これが普通の人の肌が乾燥している状態でありアトピーの人で言うキレイな状態です。多少赤みもあるので乾燥よりの炎症って感じでしょうか。

この状態なら敏感肌用のクリームも使えるし人によっては普通のクリームも使えます。

ここからクリームを丁寧に塗ってあげると肌のキメが細かくなります。

クリームを塗る際に気をつけるべきはたった一つで今クリームを塗っても本当に大丈夫な皮膚状態なのか?という点です。

クリームをつける前に皮膚を見て、触ってください。皮膚の赤みが目立つようであればそれは塗っては駄目(色素沈着はOK)。

赤みについてはぱっとみはわからないけど鏡を見ると赤みが目立つなーぐらいまではセーフの認識です。

クリームを塗る前に皮膚を触ってぼこぼこしてたりカサカサ、ガサガサしてたら皮膚が炎症を起こしています。

炎症にはステロイド、乾燥にはクリームを塗ると役割分担をする事で今まで会わなかった敏感肌用のクリームもきっと使えるようになります。

敏感肌用のクリームが合わなかっただけではなくあなたの皮膚の状態が悪いから敏感肌用のクリームが使えないというケースが非常に多いです。

炎症と乾燥の違いを知っているだけでも全然違うのでこれらを押さえた上でクリームを使ってくださいね。

敏感肌用のクリームの選び方

さて上に書いた炎症と乾燥の違いを踏まえて使ってみた。でもやっぱり敏感肌用のクリームが合わないという人もいます。

そうすると化粧品屋クリームに含まれる成分に刺激を起こしているというのは誰でもわかるんだけど・・・・

でこれって結局何に反応しているのか?というのがまずわかんないので中々手が打ちづらいんですよね・・・。

そこで僕が普段チェックしている敏感肌用の見るべきポイントを書いていきます。

敏感肌で見るべきポイントは3つ。香料が入っているか。アルコールが入っているか?防腐剤が入っているか?この3つが大事です。

3つ入っていないクリームが敏感肌には最適なわけですが現実的には厳しいので多少の妥協は必要です。

例えば敏感肌だとキュレルが有名かな。キュレルの成分を見てみましょうか。

香料入ってます。アルコール入ってます。防腐剤も入ってます。ついでに合成界面活性剤も入ってますって事でどう考えても敏感肌用ではないんですよねこれ。

でもメーカーが敏感肌用と言うなら敏感肌用なんでしょう。成分が合えばキュレルはいいクリームですが合わない人も多いんじゃないかなぁと。

香料が入っているか否か?

香料はアレルギーを起こしやすいので特に注意が必要です。特にアロマとか香水とか普段つけている女性は比較的香料に反応しやすいです。

香料は危険性が認識されていませんが防腐剤と比べてもかなりアレルギーを起こしやすいです。

これいい香りするーってのも化粧品やクリーム使う上では大事ですがその分アレルギーを起こしやすいってのは覚えておきましょう。

敏感肌用の化粧品やクリームには基本的に配合されてません。もし配合されているメーカーがあればアレルギーに関して無知の可能性が高いので気をつけましょう。

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上は接触性皮膚炎の患者がどの成分にアレルギーを起こしやすいかを調べたモノ。

防腐剤は1%に対して香料は6.5%もある。香料を使用していない場合は無香料と書いてあるのでそれを基準に見るといいんじゃないかと。

 

アルコールor防腐剤(パラベン)

クリームや化粧品は腐らないように絶対に防腐剤を入れなきゃいけません。

防腐剤で一番確実かつ安全なのがパラベン(防腐剤)を配合する事。パラベンにアレルギーがない人は皮膚刺激性もなく安全ですしそんなに多くの人がパラベンにアレルギーを持っているわけではありません。

パラベンは皮膚刺激性もないので敏感肌用の化粧品屋クリームによく配合されます。どの敏感肌化粧品やクリームを使っても合わない!という人はパラベンがネックになっている可能性ありです。

そういう人は自分がパラベンアレルギーかもしれないと疑ってパラベンフリーの商品を使いましょう。

ここで一つ大きな落とし穴があってパラベンフリーだから敏感肌でも安心!みたいに謡っている商品があります。

パラベンが使われない場合防腐剤に使われるのはエタノールです。エタノールってようするにアルコールなので腐らないわけです。お酒って腐らないでしょ?

エタノールというのは皮膚刺激性が高いのでこれが多く含まれているクリームは決して敏感肌用のクリームではないという事です。

微量ならまだしもエタノールが多く配合されているクリームを使うと痒くなったり赤くなったりする事が多いです。

どうやって多く含まれているのかを判断するのかというと化粧品は成分が多く含まれているものから表示しなければいけない義務があるのでそこに注目します。

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こういう裏面の成分表示を見ます。まず一番最初に来るのは水です。2番目から保湿成分の表記があるんですが2~5番目にエタノールがある化粧品は例外なく皮膚刺激性が高いです。

パラベンは配合量が決まっていて微量でも防腐剤として役割をするので大体最後尾に書いてあることが多いです。

パラベンフリーと書いてある製品でもエタノールが2~5番目に来る商品はアトピーの人は使わないようにしましょう。

パラベンはアレルギーさえ起こらなければ非常に優秀な防腐剤ですがエタノールはアレルギーがなくても皮膚刺激性があると言う点でエタノールよりたちが悪いです。

敏感肌なら避けるべきエタノールの仲間たち

プロピレングリコールもしくは1,2-プロパンジオールといいます。成分表示はPGと省略して書かれていることも多いです。

歯磨き粉とかに消毒用として入ってて口に多少入るなら問題ないんですが皮膚刺激性が高いです。

働きとしては保湿作用があって刺激性があるといえばわかるかな?エタノールと違って保湿作用+防腐剤の目的も兼ね備えて入れられます。

これが高配合されているクリームや化粧品はアトピーの皮膚に使うとめっちゃしみるーって感じで痒くなったり赤くなったりします。

最近は刺激性が高いって事で化粧品やクリームに配合されているのは殆どないです。シャンプーやリンスなどには配合されていたりしますけどねー。

美肌マニアで調べたところプロピレングリコールが配合されているフェイスクリームは4件でした。流石に少ない。

配合されなくなった代わりに何が代わりになったかというとジプロピレングリコールというものが代わりになりました。成分表示はDPGと略称されて書かれることも多いです。

DPGはPGの刺激性を少なくして保湿成分をあげた物。それでも刺激性が残ってるので顔とかには使いたくない成分です。

美肌マニアでフェイスクリームで調べたら46件。安いものから高いものまで幅広く配合されています。まだまだ配合されているクリームや化粧品が多いので注意する事。

基本的にエタノールの仲間は避けるべきですが例外もあります。エタノールの仲間で1,3-ブチレングリコール(BG)がありましてこいつは刺激が少ないです。

低刺激かつ保湿成分ありで防腐剤として使える。更にベタつきが少なく使用感がいいって事で敏感肌用の化粧品やクリームに配合されてます。

こいつは高配合でもほぼ刺激感0なのでアトピーでも普通に使えます。エタノールの仲間ですがこいつは除外してもいい。

まとめるとプロピレングリコール(PG)やジプロピレングリコール(DPG)もエタノールと同様に刺激性が高いので成分表示で2~5番目に配合されている化粧品やクリームは避けましょう。

1,3-ブチレングリコール(BG)は低刺激なので2~5番目でも問題なし。

僕は保湿使うときは必ず炎症を抑えてから保湿するようにいってるのでBGがしみるとかはアルコールに弱い人でもなければそんなにないはずです。

パラベンもエタノールも入っていない敏感肌用のクリームももちろんあります

パラベンもエタノールも入っていない場合は植物エキスを複数配合してそれを防腐剤として使う事が多いです。

ただ値段が高くなるのがデメリットなのと植物エキスにアレルギーを起こす人は植物エキスにアレルギーを起こすデメリットもあるんですよね・・・。

無香料かつパラベンもエタノールも使っていない水の彩クリームなんかが値段がお手ごろで良さそうです。

この製品の特徴は低刺激かつ石油系界面活性剤を使っていないのでべたつきがなくとても使用感がいいというところです。

使用感がよく夏向きのクリームで低刺激な保湿クリームを探している人は一度試してみるといいと思う。40日間の返金保障もあります。

デメリットは保湿成分に油分が入っていない。アトピーの保湿に重要なセラミドが入っていないって事で冬に使うと保湿力が物足りないと感じる人は多いかと思います。

ただ値段が値段なので頑張ってる製品だと思います。これでセラミド入ってるとかだと5000円以上するもんなー。

もう一つのデメリットとしては成分の内の一つであるローズマリーが入ってるんですがこちらがちと植物エキスの中ではアレルゲン性が強いです。

なので使う際は必ずパッチテストをしてから使ってね。お風呂上りに皮膚がいい状態にちょこっとつけて24時間経過を見て問題がなければOK!

敏感肌用のクリームを試しても駄目って人は恐らく大丈夫なはず。他社の敏感肌用の化粧品って大抵パラベンか香料のどっちかは入ってるからね。

敏感肌用の水の彩クリーム使ってみた!

夏だしちょうどええやろって事で一個注文してみました。ヒルドイドは夏になるとベタつきを感じるので不快感があるんだよね。

しっとりタイプとかもあるんだけど夏に使うのでさっぱりタイプを頼んだ。

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ぼやけてる・・・。撮影失敗。箱はぐしゃぐしゃにしてぽいしてしまったのでリテイク不可。

撮影する際自分の部屋だとスペースが狭すぎてクリームを乗せるスペースが取れないのでいつもリビングで撮影してます(辛い)

室温37℃の中なぜかエアコンをつけずに取ると言う愚考をおかしスマホを使って取ってたので蜃気楼でぼやけてますね(言い訳)

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成分表示はこんな感じ。保湿成分はBG、グリセリンと低刺激なものが多い。

抗炎症作用はカンゾウ根エキスとグリチルリチンが入ってるので軽度の炎症なら効きそうだ。

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クリームのふたを開けたところ。クリームを取るヘラときちんと封がしてあります。当たり前だけど。

僕はこの写真取った後ヘラをごみばこに捨てました。僕はガッツリ使うからヘラはいらないのだ。

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ちょっと実験って事で炎症のある部位に使ってみました。触るとごわごわしててちょっと赤みがあるのが写真でわかると思う。

敏感肌用のクリームはこれぐらいの炎症に使っても染みない。普通の奴だと染みるんだけど。さてどうだろうか・・・。

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うん。炎症のある部分に使っても染みないBGがこれだけ配合されているとアルコール独特の嫌なにおいもするんだけどそういうのもない

敏感肌用のクリームとしては合格点を挙げれるんじゃないだろうか。使用感もさっぱりしててよい。炎症の酷い部分に塗ったらめっちゃ吸い込まれていった。

普通の皮膚の部位に塗ると吸い込まれないので肌荒れしている人や冬だとクリームの消費ペースが速そうな感じ。

皮膚に染みないクリームを探している人は水の彩クリーム使ってみるといいよー。

 - 保湿剤

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Comment

  1. かず より:

    はじめまして。
    最近、こちらのブログにたどりつき、少しづつ記事を読ませていただいています。とても参考になります。
    質問させていただきます。
    今回の記事のクリームの塗り方についてなのですが、敏感肌用クリームの塗り方ということですが、病院でもらう、ヒルロイドや、パスタロンなども、ひどいときはぬらずにステロイドだけのほうがよいでしょうか?
    病院では、ヒルロイドを全体にぬって、その上から炎症のところにステロイドを塗るよう指導うけました。よろしくおねがいします。

    • sobo より:

      こんにちは~。その通りです。酷いときは保湿剤に含まれる成分に過敏に反応してしまうのでアレルギーを起こしてしまう可能性があるので僕なら塗りません。

      ただそれは重症の場合で普通の症状なら病院ではステロイドを塗って保湿剤を塗るというのが普通でしょうね。

      ですので心配ならステロイド2~3日塗って炎症をある程度抑えたところで保湿を塗るというのがいいんじゃないかと思われます。

      • かず より:

        ありがとうございます。
        今まで平気だったのに、なんとなく、保湿剤が刺激になっていて、ステロイドの効きも悪くなることがあったのですが、炎症がひどいときだったからですね。
        習慣でいつも通り保湿するのではなく、様子をしっかり見てぬるようにしていきまーす。
        薬の塗り方の項目、ありましたね・・・失礼しました。

  2. ももじろう より:

    こんばんは。
    セタフィルという保湿剤気にになっているのですが、PG入ってる・・・
    海外では皮膚科推奨とネットで見たり、実際にアトピーでセタフィルよかったみたいなブログ記事読んで もしかしていいかも!と思いました。
    トライアル試してみようかと思いますが、管理人さんはセタフィルご存知ですか??

    • sobo より:

      知らなかったので調べてみました。ワセリンに保湿剤を加えた感じですね。成分表示見る限りアトピー向けではないので僕なら使いません。

      日本では450gで2400円ぐらいですがアメリカでは10ドルで売られているそうです。値段が安いので興味があるなら使ってみてもいいかなぁレベルではあります。

  3. しん より:

    こんばんわ。
    セタフィルには種類があってモイスチャライジング(セタフィルの代表的な商品)、レストラダーム、オイルコントロールの3種類があります。
    アトピーや敏感肌用はレストラダームになります。
    セタフィルで検索すると一番最初にヒットするモイスチャライジングにはココナッツ油が含まれておりピーナッツアレルギーのある人は使わないようにと書いてあります。
    私は現在、レストラダームの保湿とボディソープを使用しておりますが体にステロイドを使う頻度が結構減りました。
    主治医(皮膚科専門医)も、合わないような成分はほとんど含まれてないから合わない人はほとんど居ないとおっしゃっていました。
    ↑でセタフィルの事を書いておられますが、どの種類のセタフィルの事を言っているのでしょうか?
    レストラダームはおすすめだと思いますが…

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